まんぷく 37話 感想あらすじ視聴率(11/12) 台湾ルーツ削除問題が表面化しつつある

【編集部より】

週一に減らす――とした本連載。

・『あさが来た』の放送日が不定期(相撲や国会中継などで休みがち)
・武者の筆が衰え知らず
そんな理由から、再び【デイリー連載】とさせていただきます。

読者の皆様におかれましては混乱させて申し訳ありませんが、今後もご愛顧よろしくお願いします。

【37話の視聴率は21.4%でした】

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【本文ここから】

あ…ありのまま 今 起こっている事を話すぜ!

『おれは安藤百福の伝記ドラマを見ていたと思ったらいつのまにかハセヒロセクシー劇場だった』

な… 何を言ってるのか わからねーと思うが

おれも何をされたのかわからなかった…

頭がどうにかなりそうだった…

『わろてんか』だとか『花燃ゆ』だとか そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ

もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…

つーことで、はい、今日もいってみよ!

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なぜ前作アンチで本作支持派は?

と、本編の前に。
編集さんや知人友人とこんなコトが話題になりました。

・前作アンチで攻撃性の強い方
・本作を熱烈に褒めている層
その方たちが【なんだか被ってるなぁ】という件につきまして。

今まで私は、武将ジャパンや本サイトで様々な作品にダメ出しすることもありましたが、前作『半分、青い。』で思ったままに「面白い!」と評しました。
そのときの私に対するアンチの攻撃は本当に強烈でした。

私以外のファンにも人格攻撃を繰り広げておりましたし、何よりその言葉がちょっとおかしいのです。

「こんな作品のファンは社会から嫌われていると自覚しろ」
「今まで仲間だと思っていたけど、この作品を褒めるならば、もはやそうとはみなさない」

まぁ、要するに、
【(前作を)好きなお前はいじめられっこになるんだ】
というもんですね。

そもそも、そんな攻撃してくる人たちと仲良くしたいなんて1ミリも思わないんですが、なぜ、そうなってしまうのでしょう。

作品に対する意見は、ご自身のスペースでそれをすればいいだけです。
好き嫌いあって当然。

それなのに
「私が嫌いな作品だ。それを武者、オマエはなんで褒めてるんだ!」
なんて言われたって、どうしたらエエの?

まさか優しさからの忠告ですか?

そして、そういった方々に特徴的なことがあります。

『まんぷく』の優れている、面白い箇所を具体的には提示せず、前作をけなすことで持ち上げようという点です。

なぜそんなコトをするのか?
と考えたときに【こんな興味深い意見があった】と編集さんに教えられました。

「女性が社会の抑圧を壊すような作品に対して、“今まで自分が我慢したんだからお前もそうしろ”という嫉妬が働いた。その結果、叩きたくなるのでは?」

なるほど。それなら何となく納得です。

自分の時代には許されなかった!
そんな不条理、困難を乗り越えようとするなんてフザけんな!
主人公の人格がおかしい!

というムチャクチャな理屈で、一言でいえば嫉妬なんですな。
そう考えると哀れみすら感じます。

せっかく新しい価値観へのチャレンジを提示してくれて、しかも【リアル】から逸脱せず、多くの世代に刺さるような描き方をしてくれたのに、ご自身を【否定された】と感じてしまったんですね。

とまぁ、こんなこと「わざわざ言及しなくても良いっすよ」と編集さんに言われたんですが、連載再開のイイ機会に記させていただきました。

あっ、そうそう。
編集さんは、クソリプ・クソコメに対して、いつもこんな風に思っているそうです。

「いいから自分の人生を生きろよ」

根拠なき罵詈雑言を誰かに浴びせても、自分の人生は1ミリも好転しない。
言い得て妙ですよね……。

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台湾ルーツの削除問題が表面化しつつ

では本編へ。
と、その前にこんなニュースがありました。

なぜNHK「まんぷく」は、安藤百福の“台湾ルーツ”を隠したのか

当初から台湾ルーツの隠蔽・削除について突っ込んいた私としては、ぼちぼち問題化するだろうなぁとは思っておりました。

こうなると、後は燃えさかるだけでないでしょうか?
自慢じゃありませんが、こういう予想、結構的中率高いっす。

確かに安藤百福の人生を、そのまま朝ドラにすることは難しいでしょう。
台湾にも家庭があった点は、大きなネックです。

ただし、それは他の朝ドラでも同じことです。

『あさが来た』の主人公モデル夫妻は、公認の妾がおりました。
ただし、その時代に特有で、なおかつ現代人にそぐわない関係ならば、その部分をカットするだけでもよいのです。

しかし、です。

チキンラーメンのルーツには台湾の食文化がある――。
こういった理由までまるごと削除するのは、さすがに横暴ではないでしょうか。

単なる駄作ならまだ良かった

前述のとおり朝ドラでは、モデルの経歴に不都合な点があった場合、隠蔽や変更を行うことはまかり通っております。

しかし、ルーツの変更というのは異常です。

『マッサン』において、エリーが日本人女性とされていたら?
ウイスキーそのものを一から作り上げたのがマッサンにされていたら?

本作は、そのレベルの変更をしたのです。

どんな理由があろうが、それは【ホワイトウォッシュ】的な愚行に他なりません。

台湾を隠蔽するのであれば、そもそも彼とその発明品をドラマになんてしなければよいだけのこと。
いくら熱心なファンが何を言おうが、台湾ルーツ隠蔽の時点で本作は駄作――それは最初から私が申し上げていたことです。

いいえ、駄作ならまだ良いでしょう。
本作は、今後恥ずべき汚点として、再放送から外される可能性もあるのでは?

個人的には、配信やソフト化もやめるべきだと思いますね。そのくらいやってはいけない禁じ手を、堂々としているのですから。

この点を指摘すると、
「台湾と日本の関係を悪化させる気か!」
と、謎の吹き上がりをする場合もあるようですけれども。

いやいや、今回の件では、NHKが、21世紀にはありえないようなやり方で、台湾を踏みつけたこと――それが最初にあるわけです。

そこを指摘することが、悪いこと?
黙っていれば丸くおさまる?

そんなものはただの隠蔽です。

「彼自身が日本人になりたがったんだからむしろ善意でしょ!」

はいはい、そういう【名誉白人】ならぬ【名誉日本人】みたいな発想からも抜け出しましょうね。
今年は2018年ですよ。

彼自身がルーツを隠蔽したがったとしても、どうしてそうせねばならなかったまで、考えなければなりません。

外国ルーツを隠して生きてきた方はおります。
プロレスラーの力道山なんかもそうです。

その理由まで探り、理解すること。
多数派にとっては辛い現実であろうとも、向き合うこと。

それが2018年、世界の常識になりつつあります。

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日本は世界に合わせなくていいもん!
なんて開き直りは見苦しいだけです。

11 Comments

もうまんぷく

前の方へ。私のコメントは本文に対するものではなく、前コメントに対するものですよー。武者さんは、決して単純ではありませんし、根拠無く決め付ける方ではありません(これも対コメント欄です)。分かりやすいようにハッキリ反論し過ぎたかもしれません、私も決め付けではないつもりです。でも、気分を害した女子がいらしたら申し訳ありませんでした。

孤独の胃弱

>匿名氏さま
ご指摘ありがとうございます。社会の抑圧構造と『半分、青い』のインパクト、それに対するリアクションの理解が深まりました。

武者さんやサイト運営者の方が、作品に対する態度を批判することがあっても、他者の人格を傷つけたり差別的に扱わないよう、大変な注意を払って発言していらっしゃると理解し、また自分もこうあらねばと尊敬しています。

今回の、前作アンチの方々を「ひがみ根性の女に違いない」とか「意志ある女性を生意気と叩きたい時代錯誤の男だ」とか決めてかかるのは、ちょっと危険と思われます、という文章は、先に投稿された方のコメントに対し感じたことを書いたものです。下記に引用します。

かなたさま
>ところで、前作アンチ類型を残念人生な中年女性あたりに設定してらっしゃるのではと時々感じるんですが、
ぼくらは実力も展望もないことに気づいたホコリまみれ低凡人生な中高年男性多数と確信し、
その情けない遠吠えを楽しんで(憂いて)ます。

もうまんぷくさま
>反半分青いの書き込みは、間違いなく女性ですね。

どちらも武者さんのレビュー本文を受けての意見でしたので、名指しを控えて、一般的な議論として投稿させていただきました。

社会から抑圧されている人間が、抑圧から逸脱しようとする人間を押さえつけようとする。本当に悲しい行為です。しかしこの社会に抑圧されずに生きている人間などいるのでしょうか?世捨て人にでもならない限り、程度の差こそあれ社会を構成する全ての人が構成員であるがゆえに、何らかの抑圧を受けるのではないでしょうか?彼らも、私も、ここに集まる皆さんも。

たぶん世の中がどんなに成熟しても、抑圧や課題はゼロにならない気がするんです。

だとすれば、私たちはファン・アンチ関係なく本来マウントを取り合う相手ではないのです。蔑んだり憐れんだりする以外の関係性を築けるはずなのです。(憐れむ、というのが厄介で、優しさのつもりで他人を下に見て優越感に浸ってしまう恐れが常にあります。自己チェックすごく必要…)

なんだか取り留めのない長文になってしまいました。未熟者がお目汚しを失礼しましたm(__)m

匿名氏

孤独の胃弱さんの、
>前作アンチの方々を「ひがみ根性の女に違いない」とか「意志ある女性を生意気と叩きたい時代錯誤の男だ」とか決めてかかるのは、ちょっと危険と思われます。
というコメントを拝見しまして私の思うところを書かせていただきます。

私は、前作と今作で上記のようなことを論じている人々が指摘していることは、それらのもっと根っこの部分だと考えています。
それは、その人々の人格に「ひがみ根性」だとか「生意気と叩きたい時代錯誤」を生じさせてしまう、社会構造的な部分です。

おっしゃるとおり「ひがみ根性」とか「生意気と叩きたい」というような言い方をしてしまうと、それは”個人の人格や感情”に対する攻撃のように見えます。
こちらのレビュー冒頭にある、
>女性が社会の抑圧を壊すような作品に対して、“今まで自分が我慢したんだからお前もそうしろ”という嫉妬が働いた。
という部分の「嫉妬」も同様です。

しかし、この「嫉妬」こそ私は「社会の抑圧」そのものであると考えます。
「ひがみ根性」「生意気と叩きたい」も、すべて「社会的に抑圧する」という言葉にそのまま置き換えられませんか?
根深い抑圧の構造が、単純な”個人の人格や感情”のかたちに姿を変えてそこに存在しているのを感じます。
保守的な規範意識がすべて悪ということではありません。ただ、そういう方々はそこをアイデンティティの拠り所としてしまっていると思います。だから、構造と人格の混同が起きるのではないでしょうか。あくまでも浅はかな私個人的な考えですが。

彼らが押さえつけようとしているものは「社会の抑圧を壊す」存在です。つまりは、彼ら自身も抑圧の中にいるわけです。つまり、出ていこうとする他人の首に縄をかけ、その縄の先を自らの首にもかけているのです。私はこれは本当にかなしい姿だと思います。

匿名

武者さま、デイリー復活ありがとうございます。
私は、前作をとても楽しく視聴し、まんぷくも放送前はとても楽しみにしていたのですが、開始早々から違和感を感じていました。回を重ねるごとに、不愉快さが増してきたのです。
それなのにネットには溢れんばかりの絶賛のコメントが溢れ、自分が面白く思えない感覚がおかしいのかと不安になっていたところに、こちらのサイトにたどり着きました。
半分、青いはとても楽しく視聴していましたが、信者と言われちゃうんでしょうかね。
まんぷく開始から1ヶ月以上経つのに、まんぷくを絶賛しながら半分、青いを衰えることなく攻撃し続けるのを見るにつけ、武者さまのご意見にも頷きながら、私の考えを書かせていただきます。

キーワードは「より子」です。
アンチの方たちが唯一擁護する対象はより子だということに気がつくと、ひとつの人物像が浮かびます。
全てがそうだとはもちろん言いません。あくまで一つです。
より子の登場シーンはけっして多くはないけれど、そのわずかなシーンから想像できるより子に、自分が重なって見えた人が、自分のことを批判とか非難とか否定とかされているように過剰に感じてしまったのではないかと思うのです。
子どもや夫の学歴や職業を自分のステータスとしていて、自分自身のアイデンティティーを他者に依存しているタイプの女性。
結婚相手に求めるものとして、学歴や職業にこだわるのは当然で、子どもの受験の成功は自分の成功で、夫の出世も自分の手柄。
出身校や勤め先・職業が個人の価値を決めると考え、挫折=負けだと信じている。
自分自身の価値観が正しいと信じて、それ以外は理解しようとすらしない不寛容。
より子に自分が重なって見えたことで、より子を嫌な女に書いた脚本家とより子の対極の人物である鈴愛を敵として認識したのでしょう。
敵として認識したからには、勝たなければならない。マウンティングせずにはいられない彼らがてにした武器は、一見非の打ち所がないように見えた王道の朝ドラであるまんぷく。ところが蓋を開けてみれば、金メッキの張りぼてだった。
今さら退けないから的はずれな攻撃を続けて、張りぼてで虚勢を張るしかないのでしょう。

そういえば、漫画家編でも、噛みついてる漫画家がいたけど、自分の知らないやり方以外の方がいるって想像すらできない姿勢に幻滅しました。

視野の狭さがまんぷくを楽しく見せているのでしょうかね。

とりあえず、私には「半分、青い」が面白かったから「まんぷく」が面白くないという評価をする、という発想はないです。

面白いものは面白いし、つまらないものはつまらない。
まんぷくは私にはつまらない、ということです。

匿名

武者氏の中では単純に
「まんぷくファン=半青アンチ」
「半青ファン=まんぷくアンチ」
という対立軸でもあるのか?
全員が全員そうじゃないですよね。

「まんぷくも半青も好き」
「まんぷくも半青も好きじゃない」
という意見の方々が置き去りになっている。

孤独の胃弱

武者さん、デイリー復活ありがとうございます!ですが体調などご自愛くださいませね!

前作アンチの方々を「ひがみ根性の女に違いない」とか「意志ある女性を生意気と叩きたい時代錯誤の男だ」とか決めてかかるのは、ちょっと危険と思われます。下手を打つと、発言如何で相手の人格を否定したり性差別したりする不寛容な方たちと、同じ穴の狢っぽくなっちゃいますから。

私自身もこちらに投稿させていただいたコメントに噛みつかれたことがありますので、どういう人なんだろうなぁと想像することはありますけれど。正直イラッとするし、論点のずれた非難が多くて困惑しますよね。

私たちにできることは、感想を持つに至った根拠を論理的に示すこと。どんな感想を持つかは自由で、他人にどうこう言われたり、ましてや人格否定されるのはお門違いであること。このサイトはあくまで作品に対し議論する場だと何度でも伝えることと思います。注意深く、同じ土俵には上がらぬようにしなくては。

kiki

武者さま、毎日のコメント復活、感謝致します!とても嬉しいです。そして今日の記事、大変面白く読ませて頂きました。
ご指摘の通り前作アンチさんの絶賛コメントには特徴があると思います。具体的な理由のない賞賛の言葉、特に「安心して見れる」「王道の朝ドラ」「ほっこり」「脚本が素晴らしい」、極め付きは「前作で傷ついた心が癒される」etc.で、つまり別に「まんぷく」が好きでなくても、極論すれば全く見ていなくても書けるコメントです。その方々にとっては「半分、青い」を貶すのが目的なので、別に「まんぷく」に価値を見いだす必要はないのだと思います。
不可解なのは多くの方が「半分、青い」を見るのを止めなかったことで、「心が傷つく」「トラウマになる」ほど嫌いなドラマを最後まで見続け、罵詈雑言を浴びせ続け(放映終了後も)、さらにもしかしたら好きでもない「まんぷく」を前作を貶すために見続けるという、どうしたらそこまで自虐的で無意味な努力ができるのか、普通の人間にはわからないことです。
投稿されている場所によってはIDが被るので、そこまで不思議な方はたくさんはおられないと思いますが、実際はどのような方なのか、皆様の想像も興味深く読ませて頂いています。

(*^◯^*)コメントを残してもいいんだ!

始めから台湾設定にすりゃ、萬平養子にする事で辻褄が合ってたんだろうにね。
設定がガバガバ過ぎて、プープーTVさんに「一分で語れる朝ドラ『まんぷく』」を企画リクエストしてもいいぐらいですわ・・・
(純と愛の動画がその通り過ぎてお茶吹いたwww)

もうまんぷく

当初は怒りの感情から来た、駄作への突っ込み、ダメ出しが、呆れ果てて今は痛快に感じるようになりました。その方がコメント欄も盛り上がりますしね。先週は少し寂しかったですよ。dailyに戻して頂いて、あーざーす。
反半分青いの書き込みは、間違いなく女性ですね。中年男はスズメの応援者です。嫉妬してるというのはビンゴかもしれません。腑に落ちます。ああ、でもあの半年間は楽しかったなー。毎朝楽しみでした。

かなた

せめて鉄台だけでももっと工夫しろよっ つか誰か魚釣れよっ 料理できるやつおらんのかっ
来る日も来る日も大小ツッコミどころマンテン&マンサイすぎて、
ときどきタイトルがわからなくなってしまいます(笑)

でも… パクれる原作がないとどうしようもない作家さんなんで、どうか勘弁してあげてください。
長州アゲ福島サゲ女性サゲサゲな指令忖度現場なんで、どうか勘弁してあげてください。
ぼくらもぜんぜん精進できてないですけど(照)
あ、制作の在処と制作関係者出身地が一致していないことも、どうか心の片隅に。モデルほどではないけど。

ところで、前作アンチ類型を残念人生な中年女性あたりに設定してらっしゃるのではと時々感じるんですが、
ぼくらは実力も展望もないことに気づいたホコリまみれ低凡人生な中高年男性多数と確信し、
その情けない遠吠えを楽しんで(憂いて)ます。

むんむん

マッサンやダーリンは外国人みたいな作品を期待していた私としては、ガッカリだよ…というのが、感想です。
なんなんでしょうね、ホント。
「俺達の共有財産である女が別の共同体(国)の奴に寝取られたとかあり得ないんですけどぉおぉ!!」
とかいう嫉妬なんでしょうか?
だとしたらどんだけ自然界の掟に忠実なんでしょうか?
はっ!そういえばごく最近(婆ちゃん世代)まで、他所の村に嫁に行く人間が出ると「俺達が繁殖できるはずだった母体を一つ、余所者に盗まれた(怒・悔)」と、石を投げたり水をかけたりしていた村があったと聞いたことが…(焦)

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